スタッフブログ

『 2023 NEW YEAR FAIR 』 開催中!!

カテゴリー おすすめ情報
[2023/01/14]
 
こんにちは。
アルファ ロメオ中川の北村です。

皆さんにとって、車とはどんな存在ですか?

『夢』 、 『大人への切符』 、 『身体の一部』 、 『豊かさの象徴』 、 『便利な乗り物』 、 『時代を反映するもの』 等々、、

それこそ、、人それぞれ。( ̄ー ̄)b

私を含め、 『 最高の相棒💛 』 と答える人も、多いはず!!(* ̄▽ ̄)♪

単なる移動手段なら、自動運転機能を持つ車で、目的地に連れていってもらうのがいちばん楽。。。

でも車窓の景色が移り変わっていくなかで、頭を空っぽにしたり、 ”クルマ” と対話しながら走るのは、、やっぱりとても楽しいです!!

車に愛情をもって接していると、車もそれに応えてくれ、運転も変わってくるような、、そんな感じ。( *´艸`)

ついつい遠出をしたくなってしまう、、、ワクワク・ドキドキ感を得られる、、そんな車があったら、最高だと思いません??
アルファ ロメオは、他車とは全く違う感覚、、

まるで馬、、生き物に乗っているような感覚すら覚える車💛

圧倒的な存在感を感じる外観のカッコ良さ、、
色気すら感じます。( ´ー`)ー...

情熱的でおしゃれな印象をみせたい、

自分自身をカッコよく演出したい、

周囲に対して明るい印象を見せたい。。

そんな人にとって、オススメの車です!



アルファ ロメオは、熱狂的なファン 「アルフィスタ」 を生み出すほど、 「ハマる人はハマる世界」の 車がいっぱい。。(*´▽`*)

アルフィスタは、他の車種には目もくれず、1車種にとことんこだわるファン!
例えば、ステルヴィオ。。

ステルヴィオの名の由来はイタリア北部、
アルプスにある峠「イタリア北部にある峠道

「Passo dello Stelvio (パッソ・デッロ・ステルヴィオ)
=「ステルヴィオ峠」が名前の由来。

標高は2760m。

舗装された峠道としてはアルプスで2番目に高く、
短い直線とヘアピンの連続の区間が多く、
うまく走らせるのが難しい、、、、

チャレンジングな区間なんです。。ヽ(#゚Д゚)ノ

そんな峠道でも、ハンドリングがクイック。。

重心が低く抑えられているので、操作中に手を持ち替える必要がほとんど必要ない、、
峠越えもたやすい走りと操作性のよさをアピールするために名付けられたのだとか、、

ネーミングセンスすらお洒落です!!( `ー´)ノ
ステルヴィオは、アイポイントが高く、視界も広い!!

SUVでありながら、高性能なスポーツカー。

走り出すと感じる ”ただ者” ではない速さ。。
圧巻です!( `ー´)ノ

ボディサイズは全長4690mm、全幅1905mm、全高1680mm。

FRベースでの50対50の重量配分、

カーボン製ドライブシャフト、

低重心高剛性なシャシー。


高いパフォーマンスレベルを極めた特別装備を備えた足回り。

路面状況や運転状況に合わせて自動的に堅さや特性を変化させ、車体の姿勢を最適化する
ALFATM アクティブサスペンション。

運転支援システムも充実していて、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)は、
ハイウェイ走行時に車線中央を走行することを積極的にサポートします!

「ALFAアクティブエアロスプリッター」 を搭載する・ドライブモードシステムで、ドライバーは運転に集中でき、
また安心感に守られながら、走る歓びを実感できます!

「Dynamic」、 「Natural」、 「Advanced Efficiency」の3モードから選べ、
その日の気分、用途に合わせて、どんなシーンの運転にも適した乗り心地を実現してくれます。

パフォーマンスを重視したシフトパターン、そしてクイックな変速を実現し、
ダイナミックなドライビングエクスペリエンスをもたらす、Dynamic モード♪

日常の運転におけるストレスのないバランスを実現する、Natural モード♪

省燃費性能を重視し、燃料消費を最小化する、Advanced Efficiency モード♪

自分好みのモードを選択して、運転の楽しさ、感じてみませんか?
ステルヴィオは、

イタリアらしいグラマラスな曲線に包まれたエクステリアを持つ、
アルファ ロメオ初のSUVモデル。。

ステルヴィオは、ガソリンモデルと、
自慢のコモンレールシステムを採用したディーゼルモデル
があります。

きめ細かく燃料噴射を制御することで、

ディーゼルエンジンの高効率化、
クリーン化に寄与したディーゼル車に不可欠の、、

コモンレール技術♪♪

『Ti』 は、ディーゼルエンジン開発の先駆者であるアルファ ロメオだからこそできた 「スポーツディーゼル」 車です。

ディーゼルエンジンは、トルクフルな加速を楽しめ、低い回転域から大きなパワーを発揮する特性があります。 

ワンタンクあたりの航続距離が長いので給油回数が少なく済み経済的💛

ちなみに、、ガソリンエンジンは、全体的にディーゼルエンジンよりもトルクが小さめで、最大トルクが出る回転数も高めですが、
高い回転数まで回せるため最高出力を上げやすく、最高速度も速くなるという特徴があります。

一方、ディーゼルエンジンは全体的にトルクが大きく、特に低回転で最大トルクが出るという特徴があるため、
発進時などのスムーズさは、ディーゼルエンジンの方が有利なんです。。

そこにアルファ ロメオの技術が加わることで、両車の特性を生かしたスポーティーSUVが誕生したんです!!
シンプルなのに、洗練されていて、
優雅で美しい空間を作り上げているインテリア・・・。。。

長時間のドライブにも耐えうる乗り心地のよさが魅力です。

運転席は、まるでコックピットを思わせるような感じ。

ラグジュアリーなコクピットのような運転席に収まった途端、、

やる気にさせてくれる、( ´ー`)ー...
ストレスなんて吹き飛んでしまうような走りの爽快感。。

鮮明なレッドのスポーツレザーシートと
随所にあしらわれたアルミニウムパネルとのコントラスト。


インテリアは人間工学に基づいた設計になっており、コックピットのスイッチ類は、ドライブ中でもスムーズに操作できるように配置!

色は、アルファホワイト、アルファレッド、ヴェスヴィオグレー、ブルカノブラック、アノダイズドブルー(Tiのみ採用)及び
ミザーノブルー(ガソリン車のみ採用)から選べます。

内装のスポーツレザーシートにより、大人でシックな空間になっています。

シートの色は、黒(ブラック)と赤(レッド)/ 『Ti』 は、黒(ブラック)とタンカラー。。

ボディーカラーにより内装カラーが異なります。

カラーバリエーションが豊富で、決して派手さを感じさせないカラーバランスの良さ、洗練されたセンス。(* ̄▽ ̄)♪

くぅぅ、、(≧▽≦)、、やっぱお洒落上級者な車です。。。
ステルヴィオは、 ”Q4” と名付けられた電子制御による
オンデマンド式の四輪駆動システムを採用!

普段は、FRならではのレスポンスのいい走りが楽しめて、
いざとなれば4WDならではの安定性を得ることが出来ます。

歩行者検知機能付きの前面衝突警報および自動ブレーキ、

車線を逸脱しそうになった場合に、警告してくれる、、、
レーンデパーチャーワーニング、

斜め後方の死角から迫る車両を知らせる、、
ブラインドスポットモニター等が標準装備。

ドアの開閉時の感触と音にこだわり、ドアヒンジは、鋳造製。。
これにより、ボディの剛性や走行時の静粛性、安定性アップ♪

何気ないことですが、その一つ一つのこだわりが形となって、魅入ってしまうほどの存在感を放っています!(*´▽`*)

是非、細部へのこだわり、その目で確かめて下さい!
躍動感と爽快感あふれる加速が特徴的な ”ステルヴィオ” 💛

運転が楽しくなる、
ワクワク・ドキドキ感を楽しめる、
ラグジュアリーな空間で、至福の時間を過ごせる、
自分のイメージ通りに反応して、リズムが取りやすい、
ドライブが楽しくなる魅惑的な車です。

「クルマというものはこういうものだ」 という情熱や思想を持っている車って、、
なぜか心惹かれます。。 

時代が変わっても、その信念を継承し、 “ 現代の安全性 ” や “ 歓び ” みたいなものを共有でき、
一緒に歴史を築いていける車に、出会いたいと思いませんか?(●^o^●)

2023年1月14日(土)~1月22日(日)まで、 『2023 NEW YEAR FAIR』 を開催しております!!

是非、この機会にあなた自身の眼で見て、触れて、体感してみませんか?(*˘︶˘*)!!

ご来店、お待ちしてまーーーす!!!

ではまた次回、お元気でお会いしましょう!

皆さん、良い1日を!!(^O^)/
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[2023/01/14]
 
こんにちは。
アルファ ロメオ中川の北村です。

皆さんにとって、車とはどんな存在ですか?

『夢』 、 『大人への切符』 、 『身体の一部』 、 『豊かさの象徴』 、 『便利な乗り物』 、 『時代を反映するもの』 等々、、

それこそ、、人それぞれ。( ̄ー ̄)b

私を含め、 『 最高の相棒💛 』 と答える人も、多いはず!!(* ̄▽ ̄)♪

単なる移動手段なら、自動運転機能を持つ車で、目的地に連れていってもらうのがいちばん楽。。。

でも車窓の景色が移り変わっていくなかで、頭を空っぽにしたり、 ”クルマ” と対話しながら走るのは、、やっぱりとても楽しいです!!

車に愛情をもって接していると、車もそれに応えてくれ、運転も変わってくるような、、そんな感じ。( *´艸`)

ついつい遠出をしたくなってしまう、、、ワクワク・ドキドキ感を得られる、、そんな車があったら、最高だと思いません??
アルファ ロメオは、他車とは全く違う感覚、、

まるで馬、、生き物に乗っているような感覚すら覚える車💛

圧倒的な存在感を感じる外観のカッコ良さ、、
色気すら感じます。( ´ー`)ー...

情熱的でおしゃれな印象をみせたい、

自分自身をカッコよく演出したい、

周囲に対して明るい印象を見せたい。。

そんな人にとって、オススメの車です!



アルファ ロメオは、熱狂的なファン 「アルフィスタ」 を生み出すほど、 「ハマる人はハマる世界」の 車がいっぱい。。(*´▽`*)

アルフィスタは、他の車種には目もくれず、1車種にとことんこだわるファン!
例えば、ステルヴィオ。。

ステルヴィオの名の由来はイタリア北部、
アルプスにある峠「イタリア北部にある峠道

「Passo dello Stelvio (パッソ・デッロ・ステルヴィオ)
=「ステルヴィオ峠」が名前の由来。

標高は2760m。

舗装された峠道としてはアルプスで2番目に高く、
短い直線とヘアピンの連続の区間が多く、
うまく走らせるのが難しい、、、、

チャレンジングな区間なんです。。ヽ(#゚Д゚)ノ

そんな峠道でも、ハンドリングがクイック。。

重心が低く抑えられているので、操作中に手を持ち替える必要がほとんど必要ない、、
峠越えもたやすい走りと操作性のよさをアピールするために名付けられたのだとか、、

ネーミングセンスすらお洒落です!!( `ー´)ノ
ステルヴィオは、アイポイントが高く、視界も広い!!

SUVでありながら、高性能なスポーツカー。

走り出すと感じる ”ただ者” ではない速さ。。
圧巻です!( `ー´)ノ

ボディサイズは全長4690mm、全幅1905mm、全高1680mm。

FRベースでの50対50の重量配分、

カーボン製ドライブシャフト、

低重心高剛性なシャシー。


高いパフォーマンスレベルを極めた特別装備を備えた足回り。

路面状況や運転状況に合わせて自動的に堅さや特性を変化させ、車体の姿勢を最適化する
ALFATM アクティブサスペンション。

運転支援システムも充実していて、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)は、
ハイウェイ走行時に車線中央を走行することを積極的にサポートします!

「ALFAアクティブエアロスプリッター」 を搭載する・ドライブモードシステムで、ドライバーは運転に集中でき、
また安心感に守られながら、走る歓びを実感できます!

「Dynamic」、 「Natural」、 「Advanced Efficiency」の3モードから選べ、
その日の気分、用途に合わせて、どんなシーンの運転にも適した乗り心地を実現してくれます。

パフォーマンスを重視したシフトパターン、そしてクイックな変速を実現し、
ダイナミックなドライビングエクスペリエンスをもたらす、Dynamic モード♪

日常の運転におけるストレスのないバランスを実現する、Natural モード♪

省燃費性能を重視し、燃料消費を最小化する、Advanced Efficiency モード♪

自分好みのモードを選択して、運転の楽しさ、感じてみませんか?
ステルヴィオは、

イタリアらしいグラマラスな曲線に包まれたエクステリアを持つ、
アルファ ロメオ初のSUVモデル。。

ステルヴィオは、ガソリンモデルと、
自慢のコモンレールシステムを採用したディーゼルモデル
があります。

きめ細かく燃料噴射を制御することで、

ディーゼルエンジンの高効率化、
クリーン化に寄与したディーゼル車に不可欠の、、

コモンレール技術♪♪

『Ti』 は、ディーゼルエンジン開発の先駆者であるアルファ ロメオだからこそできた 「スポーツディーゼル」 車です。

ディーゼルエンジンは、トルクフルな加速を楽しめ、低い回転域から大きなパワーを発揮する特性があります。 

ワンタンクあたりの航続距離が長いので給油回数が少なく済み経済的💛

ちなみに、、ガソリンエンジンは、全体的にディーゼルエンジンよりもトルクが小さめで、最大トルクが出る回転数も高めですが、
高い回転数まで回せるため最高出力を上げやすく、最高速度も速くなるという特徴があります。

一方、ディーゼルエンジンは全体的にトルクが大きく、特に低回転で最大トルクが出るという特徴があるため、
発進時などのスムーズさは、ディーゼルエンジンの方が有利なんです。。

そこにアルファ ロメオの技術が加わることで、両車の特性を生かしたスポーティーSUVが誕生したんです!!
シンプルなのに、洗練されていて、
優雅で美しい空間を作り上げているインテリア・・・。。。

長時間のドライブにも耐えうる乗り心地のよさが魅力です。

運転席は、まるでコックピットを思わせるような感じ。

ラグジュアリーなコクピットのような運転席に収まった途端、、

やる気にさせてくれる、( ´ー`)ー...
ストレスなんて吹き飛んでしまうような走りの爽快感。。

鮮明なレッドのスポーツレザーシートと
随所にあしらわれたアルミニウムパネルとのコントラスト。


インテリアは人間工学に基づいた設計になっており、コックピットのスイッチ類は、ドライブ中でもスムーズに操作できるように配置!

色は、アルファホワイト、アルファレッド、ヴェスヴィオグレー、ブルカノブラック、アノダイズドブルー(Tiのみ採用)及び
ミザーノブルー(ガソリン車のみ採用)から選べます。

内装のスポーツレザーシートにより、大人でシックな空間になっています。

シートの色は、黒(ブラック)と赤(レッド)/ 『Ti』 は、黒(ブラック)とタンカラー。。

ボディーカラーにより内装カラーが異なります。

カラーバリエーションが豊富で、決して派手さを感じさせないカラーバランスの良さ、洗練されたセンス。(* ̄▽ ̄)♪

くぅぅ、、(≧▽≦)、、やっぱお洒落上級者な車です。。。
ステルヴィオは、 ”Q4” と名付けられた電子制御による
オンデマンド式の四輪駆動システムを採用!

普段は、FRならではのレスポンスのいい走りが楽しめて、
いざとなれば4WDならではの安定性を得ることが出来ます。

歩行者検知機能付きの前面衝突警報および自動ブレーキ、

車線を逸脱しそうになった場合に、警告してくれる、、、
レーンデパーチャーワーニング、

斜め後方の死角から迫る車両を知らせる、、
ブラインドスポットモニター等が標準装備。

ドアの開閉時の感触と音にこだわり、ドアヒンジは、鋳造製。。
これにより、ボディの剛性や走行時の静粛性、安定性アップ♪

何気ないことですが、その一つ一つのこだわりが形となって、魅入ってしまうほどの存在感を放っています!(*´▽`*)

是非、細部へのこだわり、その目で確かめて下さい!
躍動感と爽快感あふれる加速が特徴的な ”ステルヴィオ” 💛

運転が楽しくなる、
ワクワク・ドキドキ感を楽しめる、
ラグジュアリーな空間で、至福の時間を過ごせる、
自分のイメージ通りに反応して、リズムが取りやすい、
ドライブが楽しくなる魅惑的な車です。

「クルマというものはこういうものだ」 という情熱や思想を持っている車って、、
なぜか心惹かれます。。 

時代が変わっても、その信念を継承し、 “ 現代の安全性 ” や “ 歓び ” みたいなものを共有でき、
一緒に歴史を築いていける車に、出会いたいと思いませんか?(●^o^●)

2023年1月14日(土)~1月22日(日)まで、 『2023 NEW YEAR FAIR』 を開催しております!!

是非、この機会にあなた自身の眼で見て、触れて、体感してみませんか?(*˘︶˘*)!!

ご来店、お待ちしてまーーーす!!!

ではまた次回、お元気でお会いしましょう!

皆さん、良い1日を!!(^O^)/
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